淡路島での新築一戸建て・注文住宅はライフタイムデザイン
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ライフタイムデザイン(LIFE TIME DESIGN) | 淡路島のゼロキューブ・新築住宅・土地の相談

淡路島暮らしのリアル 淡路島暮らしのリアルとは?

みなさま、初めまして!!

このコーナーを担当することになりましたKeikoと申します!

2023年の11月に引っ越しをしてきたばかりの移住初心者(?)ですが、

これから淡路島暮らしのリアルを、移住してきたばかりの目線で、

「淡路島ってこんなところなのね!」といった淡路島や田舎暮らしの魅力や観光スポット紹介、

「え?これって淡路島だと常識なの?」と驚いたこと、

実際にライフタイムデザインに建てて頂いたお家に住んでみて感じることやお家紹介等など、

ざっくばらんにお伝えして行ければなぁと思っています😊

(↓ちなみに現在ライフタイムデザインさんHPのTOP画像にあるサーファーズハウスの住人になりますw)

 

今回は初回になるので、簡単な自己紹介と移住を考えるようになったいきさつをお話ししたいと思います!

 

幼少期は親も転勤族だったので、転校や引っ越しを繰り返していたからか、

母が無類の旅好きだからか、国内も海外も旅をすることが大好きでした。

自分の知らない土地に行って、普段出会わない人と語って・飲んで・踊って・・・

もちろん楽しく旅行するために、東京で仕事も営業職でばりばり頑張っていました。

そんな20代・30代でしたが、結婚して自然豊かなドイツで駐在妻をし、

帰国して大阪で働き出したら子供が出来て産休・育休、その間にコロナ禍になり、育休明けにはテレワークの日々。

その間家族の絆は深まったのですが、それに反して仕事に対してのモチベーションダウンや

都会での暮らしに辟易とするようになってしまいました。。

愛しい娘を平日は8時から18時半まで保育園に預けて、

帰って来たらご飯食べさせて寝かし付けをしてまた仕事をしたり、

お休みの日も仕事のストレスが残っていて心に余裕がなかったりして、、

週末の度に車で大阪近郊の自然豊かなエリアに足を運んで、少しでも気持ちをリフレッシュさせるよう心がけていたのですが、

気付いたときには琵琶湖沿いのリゾート地の土地情報のチラシを片手に、

仕事を辞めて水辺に住みたい!!!と旦那様に掛け合ってましたw

それが最初に移住を考えたきっかけです。

 

2階吹き抜けからの景色

 

ここまで読んで下さり、ありがとうございます!

次回は「どうして移住先を淡路島にしたの?」をお伝えしようと思います!

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ライフタイムデザイン社が建てた一軒家で移住体験をしてみませんか?🌵

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Keiko Oki

横浜生まれ、新潟育ち。一児の母。
東京・大阪ときどき海外などで暮らし、2023年に淡路島に移住。
旅と人と食(お酒も)をこよなく愛し、単身世界一周するなど訪れた国は50カ国以上。

ライフタイムデザイン社で建てたお家で2024年3月からリゾートゲストハウス・FLAG Awajiを開業。
元リクルート、大手広告代理店勤務。